書いたメールを、
送信するときに自動で翻訳。
AETT(自動メール翻訳ツール)は、Gmail で使える Chrome 拡張機能です。送信ボタンの横の「翻訳」にチェックを入れるだけで、日本語で書いたメールを195言語に翻訳して送れます。
Chrome に追加(無料体験 2,500文字)Google アカウントでログインして使います。
使い方
- 1Gmail でいつもどおりメールを書く
- 2「送信」の右の「翻訳」にチェックを入れ、言語を選ぶ
- 3送信すると、翻訳されたメールが相手に届く
相手ごとに前回の言語を覚えるので、2回目からはチェックを入れる手間もかかりません。送信前に訳文を確認して直すこともできます(設定でオン)。
料金
| プラン | 翻訳できる文字数 | 月額(税込) |
|---|---|---|
| 無料体験 | 2,500文字(1回きり) | 0円 |
| Lite | 月 100,000文字 | 780円 |
| Standard | 月 300,000文字 | 1,780円 |
| Pro | 月 1,000,000文字 | 5,480円 |
文字数は、あなたが書いた元の文(件名と本文。引用部分を除く)で数えます。月額プランはいつでも解約できます。
よくある質問
メールの内容は保存されますか?
保存しません。翻訳のために Google Cloud Translation に送り、結果を受け取るだけです。Google もこの内容を翻訳の学習に使いません。詳しくはプライバシーポリシーをご覧ください。
どのブラウザで使えますか?
パソコン版の Google Chrome で、Gmail(mail.google.com)を開いて使います。
翻訳は正確ですか?
Google 翻訳による機械翻訳です。誤りが含まれることがあるため、大切なメールは送信前の確認をおすすめします。
プランを変更するには?
ツールバーの AETT アイコンを開き、変えたいプランの「このプランに変更」を押すと、変更の確認ページが開きます。
- 月額料金が高いプランに変える場合: すぐに切り替わり、その日から新しい1か月が始まります。新しいプランの月額料金をその場でお支払いいただき、文字数もその日から新しいプランの上限で数え直します。元のプランの残りの日数分の返金はありません。
- 月額料金が安いプランに変える場合: 次回の更新日に切り替わります。それまでは今のプランのまま使えます。差額の返金はありません。
解約するには?
ツールバーの AETT アイコンを開き、「解約する」を押してください。解約は次回の更新日に適用され、それまでは今のプランのまま使えます。日割りでの返金はありません。更新日までなら、「解約を取り消す」で元に戻せます。